手間ひまがかかる維持管理は、すべて当社にお任せください
基本プラン(年間目安)
- ロボット芝刈機設置
- ー
- 設備メンテナンス(替刃1枚含)
- 1回/年
- 肥料散布(肥料費用含)
- 7回/年
- 冬芝種蒔き作業(種費用含)
- 1回/年
- 目土・目砂作業(資材費用含)
- 2回/年
- ポット苗 補償
- 1回/年
- 水まきの調整
- 時期・育成を見て
ロボット芝刈機オートモアの導入により
メンテナンスコストを削減しております
作業内容
肥料散布(肥料費用含) 7回/年
芝生に適した肥料を散布します。
肥料をまくことは、芝生にとっての「健康的な食事」です。しっかりと栄養を与えることで、健やかで元気な芝生に育ちます。
目土・目砂作業(資材費用含) 2回/年
目砂・目土は、芝生にとっての「お布団」です。浮いた茎にそっとお布団をかけてあげることで、芝生本来の力を引き出し、青々とした密度の高い芝生をつくります。
冬芝種蒔き作業(種費用含) 1回/年
冬になると茶色く枯れてしまう芝生の上に、冬に強い冬芝の種を蒔くことで、一年を通して青々とした緑の芝生を保ちます。
ポット苗 補償1回/年
就労支援施設の皆さまに栽培いただいたポット苗を使用し、芝生の擦り切れたところを補修します。
冬芝(ウィンターオーバーシーディング)について
夏芝と冬芝の組合せで緑の芝生を保つ技術。
冬に休眠状態になる暖地型芝の上から、寒冷型芝の種をまくことで、一年中芝生を緑に保ちます。
冬芝の種…秋に蒔き発芽します。夏芝が休眠して春に起きてくるまで守り、緑を保ちます。
トランジッション…寒地型芝生を低く刈り込み衰退させ、暖地型芝生に直接日光効率を高めて成長をさせること。
オーバーシーディング…冬季の低温により暖地型芝が休眠状態になる際に、寒地型芝生の種をまき成育させること。