芝生の上で稼働するロボット芝刈機オートモア

ロボット芝刈機
(オートモア)
販売・レンタル

セリオガーデンではロボット芝刈機「オートモア」の販売代理店業務も行っており、レンタルにも対応しております。
お客様のお庭の環境や予算に合わせて、最適な機種をご提案いたします。

ロボット芝刈機(オートモア)とは

  • 全自動

    自動で芝刈りを行い、作業後は自ら充電ステーションへ戻るので、完全放置で手間いらずです。

  • 超静音

    静音設計のため、住宅地でも安心してご使用いただけます。

  • ゴミゼロ

    刈った芝は細かく裁断されて根元に落ちるため、天然の肥料として再利用されます。芝の回収作業は不要です。

  • 雨天時も稼働可能

    雨の日でも問題なく稼働します。

  • 安全機能

    万が一、人が触れたり持ち上げたりした場合は、刃が自動で停止する安全センサーを搭載しています。

レンタル契約も対応しております

  • ・販売に比べて初期費用(導入コスト)を抑えられます。
  • ・不具合やトラブル時のサポートもすぐに対応いたします。
  • ・万が一、ご使用環境に合わなかった場合でも、返却できるため導入リスクを抑えられます。
レンタル対応のロボット芝刈機オートモア

取扱ラインナップ一例

AUTOMOWER™ 305

AUTOMOWER™ 305
  • 個人宅向けモデル
  • ワイヤータイプ

AUTOMOWER™ 435NERA

AUTOMOWER™ 435NERA
  • 四輪駆動で傾斜35°対応
  • ワイヤータイプ

※別売りキット取り付けでワイヤレス対応可

AUTOMOWER™ 550EPOS

AUTOMOWER™ 550EPOS
  • 広い芝生地に対応できる大型モデル
  • ワイヤレスタイプ

導入に必要な設備

タイプ共通

  • ・一般宅でも使われている100Vの屋外電源があれば設置可能です(3アンペア)。

ワイヤータイプ

  • ・芝生を刈る箇所を囲うようにワイヤーを壁から30㎝、地中7㎝程の場所に埋設します。
  • ・ワイヤーとワイヤーの幅が60㎝以下の範囲が必要です。

ワイヤレスタイプ

  • ・電波状況によっては使用できない場合があります。設置に際してはデモ運転を実施いたします。

ワイヤレスタイプについて

境界ワイヤーの設置が一切不要(完全ワイヤレス)

アプリで仮想の境界線を作成

従来のモデルのように、庭の周囲に「境界ワイヤー」を埋設したりペグで固定したりする手間がかかりません。

断線トラブルがゼロ

地面のエアレーション(土壌の穴あけ作業)や芝生の修復作業を行う際、誤ってワイヤーを刃で切断してしまうリスクがなくなります。

ワイヤレスタイプのオートモア

スマホアプリによる自由で高度なエリア管理

数センチ単位の高精度

衛星と固定局を連携させることで、誤差約2cmという圧倒的な精度で作業エリアを認識します。

進入禁止ゾーン(ゾーンコントロール)

「今はここに立ち入ってほしくない(花の苗を植えた、イベント中など)」という場所を、スマホアプリからいつでも瞬時に設定・変更できます。

導入後のサポート・メンテナンス

「ロボットだから完全にメンテナンス不要」というイメージを持たれがちですが、機械である以上、定期的な点検やメンテナンスが必要です。

・本体の定期清掃
・動作確認テスト
・ソフトフェア更新
・安全機能テスト
・ブレードの交換

ご希望に応じて定期的に訪問し、オートモアの安定した稼働をサポートいたします。

導入までの流れ

現地調査(無料)

お庭の形状や傾斜を確認します。

最適プラン提案

最適な機種と設置方法をご提示します。

設置工事

専門スタッフがワイヤーとステーションを設置します。

稼働開始

設置後すぐに、自動芝刈りを開始できます。

稼働中のロボット芝刈機オートモア

お庭に設置できるか気になったら、
まずはお気軽にご相談ください。
お庭の広さや環境に合わせて、
最適な機種をご案内いたします。